
学生時代とは異なる社会人としての責任や仕事への向き合い方の大切さを日々感じ、学んでいます。
まだわからないことや慣れていないことばかりですが、先輩や上司の方々が丁寧に教えてくださるおかげで、技術や知識が深まり、少しずつですが自分の成長を実感できるため、とてもやりがいを感じています。
現在はまだ先輩や上司の指示に従っているだけの状態で、自分の能力不足により失敗をしてしまうことも多いですが、一日でも早く一人前の技術者となり、会社や社会に貢献したいと思っています。
そのためにも、常に学ぶ姿勢を忘れず、積極的に日々の業務に取り組んでいきます。

前職を退職し、専門学校に通った後に石田技術コンサルタンツに入社しました。異なる業種からの転職だったため、最初は分からないことが多く、戸惑いがありました。
実務を通じて、測量の難しさや数字の大切さを理解するとともに、その面白さに気付くことができました。
元々図面を描くのが好きだったこともあり、大変な部分もありますが、楽しく仕事に取り組めており、自分に向いていると感じています。
入社して約1年半経ちましたが、まだ多くのことを理解できていません。上司や同僚と会話する際に、専門用語が出てきてもすぐに理解し、会話についていけるようになりたいと考えています。

入社当初は、右も左も分からず、不安ばかり抱えていました。しかし、同じ部署で働いている上司・先輩の方々に、優しく接して頂き、分からないことがあれば丁寧に教えて下さったので、数ヶ月経った頃には、会社に馴染むことができました。社会人1年目の私からすると、とても安心することができました。
今年で入社し3年目になり、当初に比べると知識量が増え、こなせる仕事の幅が増えたと感じています。ですが知らないこと、覚えていくことがまだまだあるので、この課題を少しずつ減らし、頼られる存在になれたらなと思っています。

入社前は、建設コンサルタントの技術者には専門的な知識が必須だと考えていました。しかし、実際には専門知識だけでなく、発注者のニーズを理解するための傾聴力や、複数の業務を効率よく進めて工期に間に合わせるためのマネジメント力など、技術力以外の能力も重要であると実感しました。
入社2年目を迎え、任せられる仕事が少しずつ増えてきましたが、まだまだ教えていただくことが多い日々です。まずは経験と知識を積み重ね、一人で業務を回せるように努めます。また、資格取得にも積極的に挑戦し、将来的には社内外で信頼される技術者になりたいと考えています。

私は、入社してから様々な測量業務に携わってきました。
多くの業務から様々な知識と経験を得て、ひたむきに努力することの重要性を強く感じました。最近では、業務の担当者として携わっていくことも増えてきて、仕事に関しての責任感も日々強く感じるようになっていきました。経営理念の「熱いハートに技術を込めて」を忘れず日々の業務に取り組んでいきます。
今年の四月から専門学校の講師を担当させてもらうことになりました。しかし指導者としても技術者としてもまだまだ未熟な部分が多くあるため日々の業務や実習を真剣に取り組み、生徒たちにの憧れとなれるよう、また自らの技術に誇りが持てるように日々精進していきます。

入社前は、社会人になって会社の方々とうまくやっていけるのかなど、不安に思うことも多かったのですが、実際に働き始めてみると、社内の風通しが良く、先輩や上司の皆さんにもすぐに質問できる環境があり、とても恵まれていると感じています。
今はまだ技術も経験も未熟ですが、毎日の業務を通して少しずつ成長していきたいと考えています。将来的には信頼される技術者となり、会社にとって欠かせない存在になれるよう、積極的に学ぶ姿勢を大切にしていきたいと思います。そして、自分の関わった仕事に誇りを持ち、多くの人の役に立てるよう努力を重ねていきます。

入社してからの2か月で、文書作成一つにも細かな体裁や表現が求められ、見る人にとっての分かりやすさや見やすさが非常に大切であることを実感しました。小さなミスも許されない精密な仕事だと感じ、丁寧さや注意力の重要性を改めて認識しました。
将来に向けては、当たり前のことを確実にできるようになることを目標としています。特に、一度受けた指導は繰り返さないこと、印刷ミスなど事前の確認で防げるミスは確実に防ぐことを意識し、日々成長していきたいと考えています。また、いずれ現場に出る際にはチームワークを重視し迅速かつ正確に作業を行えるようになりたいです。

私が入社したきっかけは、高校時代の先生の紹介であり、自分から強く望んで門を叩いたわけではありませんでした。しかし、先輩方と過ごす時間の中で、今では入社したことを誇りに感じています。共に仕事をすることで、業務に関する知識だけでなく、人生の学びをもらっています。それはつまり、技術者としての成長だけでなく、自己の成熟を感じているということです。多くの人生の教科書に囲まれた、今の環境に感謝しています。
今の自分はまだまだ力不足であり、迷惑をかけることも多いため、まずは先輩方を見習い、後輩の手本となりうる存在になります。そして、将来的には今の経験を活かして、地域社会に貢献できる人物になりたいと思っています。

入社当初、現場で作業を行う中で経験や知識が必要な場面が多く、不安を感じました。しかし先輩方や上司の方々の温かな雰囲気からコミュニケーションを円滑に行うことができ、過剰に不安を感じることは無くなりました。
現在では経験、知識共に少しずつ力をつけることができていると感じています。
今年で入社して2年目となり、去年の経験で自分から動ける仕事も多くなってきました。これからも新たに任される仕事を通じて更なる経験を積むと共に、技術士補や河川点検士等の資格取得に励むことで一人前の技術者を目指して研鑽を続けたいです。

入社当初は、新しい環境や人間関係、仕事への不安がありましたが、先輩方が気さくに話しかけてくださり、上司の方々も丁寧に指導してくださったおかげで、安心して仕事に取り組めるようになりました。
今年で入社2年目となり、これからはより多くの知識や技術を身につけ、仕事の幅を広げていきたいと考えています。現場での経験を重ねながら、積極的に学び、少しでも早く班長として現場を任せてもらえるよう努力していきます。また、将来的には補償業務管理士などの資格取得にも挑戦し、専門性を高めていきたいです。

入社当初は、測量や調査に関する知識が浅く、自分にできるのかという不安がありました。先輩方の指導のもと、少しずつ業務に慣れ始め、少しずつ不安が解消されました。これから覚えなければならないことがたくさんありますが、様々な業務に触れ、幅広い知識を身につけられるように努力していきます。
将来の目標は、日々の業務を通じて、自分にできることを増やし自分の自信に繋げることです。そのためには、先輩方の技術を教わり真似しながら身につけていきます。また、円滑なコミュニケーションが取れるように、日々の業務から質問や意見を発信することを心がけ、発注者のニーズに応えられるようにしていきたいです。

学生時代は建築を主として学んでいたため、土木のことについて触れる機会が少なかったこともあり、私自身知らないことばかりで日々新たな発見をすることができています。そのため毎日が新鮮で、想像していたよりも充実した社会人生活を送ることができています。また、上司、先輩方も会話しやすい環境づくりをしてくださるので、業務に関することからプライベートのことまで何でも相談でき、とても頼もしいです。
私は、他の人より一つでも多くの知識を取り込み、頼られる技術者になることが目標です。そして定年退職後に、自然とのバランスがとれた郊外でのんびりと生活することに憧れています。

私は大学で農業土木を学んでいました。実際に設計業務に携わる中で、学習内容が業務に活用できていることにやりがいを感じています。反面、知識不足も感じているので、上司の方に質問するなど、常に学ぶ姿勢を大切にしたいと思います。
社内の上司・先輩方のように一人前の技術者となり、自分の担当業務を持つようになりたいです。そのために積極性、主体性をもって仕事に取り組み、様々な業務に触れて経験を積み、より良い地域社会の発展に貢献していきたいと思います。

入社して、職場の雰囲気が明るく、先輩方が丁寧にサポートしてくださる温かい環境だと感じました。
業務を通じて自分の知識不足を痛感することもありますが、そのぶん学びや成長の機会が多く、日々やりがいを感じています。
将来は、専門性を高めて周囲から信頼される存在になることが目標です。チームをリードできる力を身につけ、会社に貢献するとともに、後輩の成長を支えられる先輩として活躍したいと考えています。

入社してからは、橋梁点検業務や道路情報便覧の作成など、さまざまな業務に携わらせていただきました。実際の構造物に触れ、公共インフラの現状を詳しく知る機会は、学生時代の座学では得られなかった貴重な学びとなりました。今後も少しずつ知識を深めながら、自己研鑽に努めていきたいです。
まだ仕事に慣れていない部分も多いため、まずは現在取り組んでいる目の前の業務を確実に身につけていきたいと考えています。将来的には、自分自身も専門的な知識と現場経験を積み重ね、これまで先輩方がしてくださったように、新入社員やインターンシップの学生たちに丁寧に説明できるようになりたいです。

建設コンサルタントでは専門知識や経験が非常に大切であり、働く方一人ひとりがプロフェッショナルであると感じました。なかなか日常では目立たない一方で、我々の生活を支える大切な仕事であるため、その一員となってこれから成長していけることを光栄に感じています。
やりたいこと・叶えたいことはたくさんありますが、人生が終わったときに、「幸せだった」と思えることがなによりもの目標です。悔いのない人生を送るために、私生活を大切にしながら、仕事を通じて成長をしていきたいです。そのためにも、まずは建設コンサルタントにとって重要な資格である技術士の取得を目標として、日々の業務をこなしていきたいと思います。